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      <title>外国為替証拠金取引の魅力を紹介</title>
      <link>http://www.fx03.com/</link>
      <description>外国為替証拠金取引をする上で勝つための大事な心得を紹介します。さらには外国為替証拠金取引会社の比較から、取引の基礎、取引手法までを紹介します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 03 Jul 2007 22:34:59 +0900</lastBuildDate>
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         <title>恐れることの大切さ</title>
         <description><![CDATA[<p>相場では、恐れると云う気持ちが成功するために欠くことのできない重要なファクターとなります。特にトレーダーとしての基礎を習得している時期には、それは成功のための必要条件であるといえます。
<br><br>
多くの初心者が、マーケットの恐ろしさに敬意を払わずに、手っ取り早く金持ちになろうとして、無鉄砲にマーケットに飛び込んでくるのです。
<br><br>
このように無鉄砲で敵に敬意を示さない暴君が最終的には滅びることは、歴史が明確に示しているのです。マーケットの力を過小評価することは、特にトレーダーとして成長途上にある時期においては、破滅を招き、おそらく極貧生活を強いることになるのです。その時になってはじめて、元トレーダーはマーケットの巨大な力を実感するのです。
<br><br>
一方、少なくとも最初はおびえているトレーダーは知性を感じさせるものであり、そのトレーダーはマーケットの力に敬意を払っているということです。
<br><br>
恐れは無知から生まれる。しかし、恐れを知らない初心者は、あまりに無知で白分が無知であることさえわからないのです。トレーダーが成長途上にある時期には、知識や適切な手段を有しない者を待ち受ける無数の罠や落とし穴の餌食になりやすいものです。
<br><br>
相場に対して恐れは排除するべきではないのです。適切に位置づければ、敵ではなく友となるのです。
<br><br>
恐れによって、相場に対して警戒し、注意深く行動し、常に次の行動がとれるように意識することができるのです。そして、逃げ出さなければならない時には、恐れが、我々に危険をはっきり意識させ、逃げ足を速めるのです。つまり恐れは、危険に近寄らせないように働くのです。
<br><br>
結局のとごろ、自らを破滅させうるマーケットのカに敬意を払わないという、最も致命的な間違いを初心者が犯すことを未然に防ぐことができるのです。
<br><br>
そして、適度な恐怖心が有益であり、その意識が身を救うことになるのです。しかし、経験を積むことによって知識が身につき、知識がつくことによって力がつき、その力が恐怖心にとってかわるのです。</p>
<br><br>
]]></description>
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         <category>02相場する上での大事な心得</category>
         <pubDate>Sun, 16 Jul 2006 10:59:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>逆境というカ</title>
         <description><![CDATA[<p>相場に足を踏みいれた人の殆どが無知の状態でトレードを始めてしまい、その後大きな損失を出してしまいマーケットの恐ろしさを経験するのです。
<br><br>
そして、思うように収益を上げることが出来ずに、相場の難しいさについて痛感するようになるのです。
<br><br>
このように大きな失敗を経験することにより始めて、取引手法、技術、そして勝つための戦略を身につけようと努力するのです。
<br><br>
一般的に勝利を上げた時は浮かれ気分になり、他人にその取引の自慢をすることはあってもその取引自体の内容を振り返ることはないでしょう。一方、負けた時は、なぜ負けたなのかの分析をして、次の取引に生かそうするのです。
<br><br>
つまり、取引で負けることや損失を出すことは大きな成長をあげるためのチャンスなのです。このためにも自分の取引履歴が分かるように取引日誌を付けることは絶対に必要な作業となるのです。
<br><br>
そして、この取引日誌を振り返ることにより、負けた取引に共通する要因を探すのです。必ず共通の要因が存在するはずです。その要因を見つけることができたならば、確実にそれをなくしていくのです。
<br><br>
そしてすべての負け方を知ることにより、勝ち方を知るようになるのです。これらの作業を繰り返し行うことによって、最終的には大きな果実を手に入れられるようになるのです。</p>
<br><br>
]]></description>
         <link>http://www.fx03.com/2006/07/post_32.html</link>
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         <category>02相場する上での大事な心得</category>
         <pubDate>Sun, 16 Jul 2006 11:01:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>損失をコントロールする大切さ</title>
         <description><![CDATA[<p>相場で損失を出すことは決して間違った投資行動ではないのです。すべての知的なトレーダーは、損失がトレーディングにはつきものであり、とても重要なファクターであると認識しているのです。
<br><br>
一般的なトレーダーは永久に損失を根絶できるような完璧なアブローチを捜し求めて、貴重な資金ばかりでなく、持てる情熱すべて注ぎこんでしまい、無駄な時間を費やしてしまうのです。
<br><br>
言うまでもなく、この世に完璧な取引手法など存在しないのです。この点を理解して相場に取り組むことは絶対に必要なことなのです。
<br><br>
実際、トレーダーとして成功するのか失敗するかの成否のほとんどの場合に、如何に損失を排除するかではなく、いかに損失をコントロールできるかにかかっているのです。
<br><br>
これはとても重要なことで損失をコントロールすることだけに注目して取引するトレーダーのみが成功者への道を歩むことができるのです。一言で言えば、損失には芸術的な側面があり、高いレベルでの成功を望むならば、それを完璧に習熟する必要があるのです。
<br><br>
プロのトレーダーは、その勝ち方にあるのではなく、いかに負けを管理できるかによって決まってくるのです。プロの負け方を学ぶことができれば、トレードの重要な要素の8割は達成したことになります。
<br><br>
具体的なプロの負け方とは常に損失を少額にとどめるということです。仮に一回でも大きな損失を出すとその負けを取り戻すことは大変な作業になります。殆どの人が次の取引でその負けを取り戻すために強引な取引を実施し、さらに傷口を広げて相場から退場していくのです。
<br><br>
このためにも、プロのトレーダーがいかに苦しんでいても、彼らの被る損失が非常に少額にとどめるのです。それは高度な技術と厳格な規律を要するものであり、熟練したトレーダーの証ともいえるものです。</p>
<br><br>
]]></description>
         <link>http://www.fx03.com/2006/07/post_33.html</link>
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         <category>02相場する上での大事な心得</category>
         <pubDate>Sun, 16 Jul 2006 11:17:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>正しく負けることの重要性</title>
         <description><![CDATA[<p>あらゆる相場で当てはまることだが、正しく負けることを知ることは、トレーディングで成功するためにとっても大切なことの一つです。
<br><br>
もし、正しい負け方を知らないものがいたならば、相場にとどまっていられる日数はそう長くはないでしょう。相場は自分の思惑に反して大きく動くときがあります。この時に正しい投資行動を取れないと大きな損失を出して相場から退場しなければならないのです。厳しい言い方かもしれないですが、これが現実なのです。
<br><br>
如何なる天才やどんなに頭の良い人でもトレードでは負けないと考えることは妄想です。トレードでの負けは受け入れるものであり、正しく負けることを知ることは生き残るための鍵となるのです。
<br><br>
相場が上げ相場の時には、誰でも利益をあげることができます。しかし、相場が下がった場合はどうでしょうか。殆どの人が上手く損切りすることが出来ずに大きな損失を被るのです。その理由として、あらかじめ損切り水準を決めていないのが大きな要因なのです。
<br><br>
どんなトレーダーでもあらかじめ損切りの水準を定めて取引に望めば、下落リスクに対しプロのような行動がとれのるのです。もちろん、損切った直後に上昇に転じることはあります。そういう場合には損切ってしまったことを後悔するでしょう。しかし、このような不快な経験も、我々が選んで行っている取引の一部なのです。
<br><br>
しかし、いかなる取引においても3パーセント以上の損失を被ることはいけません。マーケットの地合が悪い時には頻繁に損切らざるを得ないこともあります。しかし、環境が好転すれば、我々が最初に取引に参加できるのです。それは資金があるからです。
<br><br>
正しい投資行動を取って損切りした場合には、その取引は負けではなく、勝ちなのです。それは損切ったことにより投下資金の大半を取り戻したことになります。過去にそれができずに大半の資金を失った人がいます。次に、損切ったトレーダーは次に正しいポジションをとれる次なるチャンスを獲得しているのです。マーケットに参加できず、チャンスもない人々は大勢います。
<br><br>
レーダーは自らがあらかじめ定めた計画をきちんと守ることができるたびに、自らの規律、自らの決意が強まるのです。そして、本当の意味でプロのトレーダーへと変貌できるのです。</p>
<br><br>
 
]]></description>
         <link>http://www.fx03.com/2006/07/post_34.html</link>
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         <category>02相場する上での大事な心得</category>
         <pubDate>Sun, 16 Jul 2006 11:19:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>損切りを厳守する処方箋</title>
         <description><![CDATA[<p>どんな熟練したトレーダーでも最も起こりうる失敗は早期に損失を受け入れられずに、素早く損切りすることが出来ないことです。ほんの少しの気の緩みで、取り返しの付かない失敗へと繋がる可能性があるのです。
<br><br>
さらに苦しんでいるトレーダーの大半は、損失から逃れることばかりに腐心しており、恒常的に、取引会社を替えたり、トレーディング手法を替えたりするのです。そして、確実を追い求めて無駄な時間を費やすのです。
<br><br>
長きに渡ってトレードで生き残るためには、少額で損失を実現することに細心の注意を払って損失のコントロールをする必要があります。さらにこれを達成するためには、損失は必ず存在し続けるものであるという事実を受け入れるマインドを持つことも必要になります。
<br><br>
ここで具体的に損切りを厳守するための対処方法についてふれてみます。
<br><br>
ポジションを取る前に、損切りの水準をあらかじめ決めておく必要があります。損切り水準を決めずにポジションをとることは、ブレーキのない車で坂道を全速力で下る位危険な行為です。
<br><br>
常に、あらかじめ定めた水準で損切りを実行することです。これは改めて言うまでもないことですが、熟練したトレーダーであってもこれを実行できる者は少ないのです。それは、損切り水準で売ることは、自分が聞違えていたことを認めることになるからです。損切りは自尊心を高めることにはならないですし、自信を深めることにもならないのです。
<br><br>
しかし、真に優れたトレーダーは、この困難を乗り越えることを学んでいるので、素早く損切りの行為を実行できるのです。
<br><br>
どうしても損切りのルールを守ることが難しい場合には、ポジションの半分を損切る癖をつけることから始めるのが良いと思います。これにより大きな心の負担を減らすことで、トレーダーとしての明断さと精神的な集中は飛躍的に改善することが多くなります。心理的に逆境の苦しさが緩和され、トレーダーは気分的に自信が持てるようになるのです。</p>
<br><br>
]]></description>
         <link>http://www.fx03.com/2006/07/post_35.html</link>
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         <category>02相場する上での大事な心得</category>
         <pubDate>Sun, 16 Jul 2006 13:43:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>利益を計算することの罪</title>
         <description><![CDATA[<p>相場をする殆どの人の最終的な目的が利益をあげることです。このため、多くの人が相場の研究し、安定的に勝てような投資手法を身につけようと必死になって努力するのです。そしてトレーディングによって莫大な富を得ようと相場に参入してくるのです。
<br><br>
この一連の行動は一般的なものであり、利益を優先させる考え方も決して間違った行動ではありません。
<br><br>
しかし、一旦取引を開始してポジションをとったならば、利益のことは忘れなければなりません。具体的に説明すると、ある取引の益が膨らんだとか損が膨らんだとかを常に見ていることは破減的な行動であり、大きく利益を上げる機会を奪い去るものでもあるのです。
<br><br>
この利益を勘定する行動は、恐怖を増幅するばかりでなく、その時々の不確実性を助長し、適切なトレーディング手法に集中することを邪魔するものなのです。最終的にどれだけ利益を上げることができるかを決定するのは、適切なトレーディング手法なのです。
<br><br>
これは誰でも経験しているとことですが、ポジションを取った後に利益が発生し、この少額の利益を失うのが怖くて大幅な上昇の直前に利食ってしまった経験は何回もあるでしょう。さらに、損失によって神経が麻痺してしまい、まさに損切らねばならない時に動くことができなかった経験もあるでしょう。
<br><br>
自分が何をすべきかではなく、どこにいるかに集中し過ぎると、知性と合理性を欠いた行動に陥りがちなのです。
<br><br>
むしろ、いついかなる時でもトレーダーは自らの選択する手段が健全であるかどうかに注意を払わなければならないのです。「ポジションをとるタイミングは適切であるか」「精神的な、あるいは物理的な損切りの水準は適切に設定されているか」「利益目標をいくらに設定したか。そしてその目標を達成した場合にはどのような行動をとるか」。このように考え抜かれたトレーディング計画に基づいて行動することが最終的な利益を繋がるのです。
<br><br>
最も大切なことは利益や損失を意識するのではなく正しいトレーディングを遂行することに注力することです。うまく練られた戦略によって取引を終了できるように訓練するのです。利益を勘定することから抜け出せない人は以下の手段を実行するが良いでしょう。.
<br><br>
毎回の取引に際して、ポジションすべてを手仕舞うための水準を2つ設定します。それは損切りの水準と利食いの水準です。ポジションを取った後に、ストップロスに達するか、あるいは利食いに達した時のみ売却するのです。
<br><br>
このルールをしっかりと守ることによって、当初の戦略通りに行動できる確率は飛躍的にアップするでしょう。
<br><br>
どうしても当初の売却水準に達するまで我慢できなくなった場合には、その時点でポジシ冒ンの半分を売り、残りは当初の戦略通り実行することです。こうすることによって、売却したいという衝動を満足させると同時に、当初のトレーディング戦略も維持することができるのです。</p>
<br><br>
]]></description>
         <link>http://www.fx03.com/2006/07/post_36.html</link>
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         <category>02相場する上での大事な心得</category>
         <pubDate>Sun, 16 Jul 2006 13:53:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>取引の時間軸について</title>
         <description><![CDATA[<p>取引する時の時間軸は短期、中期、長期などとおおざっぱな形で分けることが出来ますが明確な形で時間軸を定義することは出来ないのも事実です。
<br><br>
このように時間軸はあいまいになりやすいですが、時間軸を守って取引することで絶対に必要で、ポジションを保有する前に時間軸を決めてから取引に望むことは重要なファクターのひとつになります。
<br><br>
この時間軸を守って取引しないことにより、大きな損失をだす可能性があるのです。それは1つの時聞軸でポジションを取った時にも関わらず、ポジションを仕切るときには別の時間軸に変更すると云うことです。
<br><br>
あるトレーダーが短期での値上がりを期待してポジションを取ったにも関わらずに、計画通りにはレートが上昇しなかった場合、短期の時間軸の制約を無視して)売却はせずに、中時間軸を中期から長期にかけて保有することに決めるのです。
<br><br>
この時間軸の「変更」は損切りを無視することを正当化することにほかならないのです。損切りが破滅から身を守るための唯一の手段であるにも関わらず、時間軸の変更は自らが
間違ったことを認めずに済むことから、この大罪を犯してしまうのです。
<br><br>
確かに、そのポジションをクローズしなければ損失は実現しませんが、これを続けているとさらに損失が大きく膨らむかもしれないですし、塩漬けにしている期間は利益を上げるチャンスを奪っているのです。このように時間軸を変更することは大きな間違いで是非とも理解して貰いたいです。
<br><br>
時間軸を変更する罪を是非とも排除することに力をいれることです。ある時間軸をもって取引を開始したならば、その時間軸の範囲内で売却するよう計画することです。例えば、日足チャートに基づいてポジションを取った場合に、ポジションを仕切る時に設定した2つの水準を絶対に守ることです。
<br><br>
もし、レートが損切りの注文に近づいたからと云って、他の時間軸のチャートで改めてストップロスを設定するようなことは絶対にしてはいけないのです。</p>
<br><br>
]]></description>
         <link>http://www.fx03.com/2006/07/post_37.html</link>
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         <category>02相場する上での大事な心得</category>
         <pubDate>Sun, 16 Jul 2006 13:58:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>情報を知る事への弊害</title>
         <description><![CDATA[<p>我々が実社会で生きていく過程において、様々な情報を集めて自分の生活にいかしていくことは大変重要なことです。
<br><br>
特に、現代は情報化社会であり、多くの情報を仕入れ分析することで、自分の生活に大きなアドバンテージをもつことができ、本当に有益な情報はあなたに大きな利益をもたらす可能性があるのです。
<br><br>
トレーディングという相場においても、仕手情報や企業間の合併情報などを事前に知ることができた場合には大きな利益を得ることができるでしょう。しかし、このような情報を事前に知った上で取引することは法律違反であり、市場の公平性を失うため禁止されているのです。
<br><br>
しかし、一般投資家が様々な企業の財務指標や経済指標、途切れることのないニュースの中から、価値があるものとないものを見極めて投資をして、儲けることは難しいことです。このような様々な情報に振り回されて取引することは、大きな過ちを犯す可能性があるのです。
<br><br>
それは自分がポジションを取った後に、当初決めていた損切り価格にレートが近づいた時に、自分にとっての都合の良い情報を探し出して、当初決めていたストップロスの注文を引き下げてしまうのです。このような取引で確かに上手く凌げることがあるでしょう。しかし、このような取引を何度も繰り返していたら、いつか必ず市場から大きなしっぺ返しを食らうのです。
<br><br>
このために、一度ポジションを取った後には、相場に関する情報はすべて遮断して、当初決めた取引を遂行することのみに全力を尽くすのです。これは相場で長きに渡って生き抜く上で大切なことです。
<br><br>
長く取引をしていて何度も損失を出すとによって、心理的な弊害が生じてポジションを取る事にして恐怖を感じるようになるのです。実際にポジションを取ろうと思いながらも、連敗していた結果、再び負けることを恐れるあまり躊躇し様子を見てしまい、大幅な価格の上昇を逃してしまったことあるでしょう。こういった事例における元凶は確実性に対する欲求、あるいはより多くを知ろうとする欲求なのです。
<br><br>
行動を起こす前に万全を期しておこうとすることはごく自然なことですが、より多くを知ろうとすると相場に対して萎縮してしまい、常に出足が遅くなり、利益機会を失い負けるようになるのです。
<br><br>
相場では噂で買って、事実で売れと言われています。しかし、より多くを知ろうとずるトレーダーは全く逆の行動をとらざるを得ないのです。
<br><br>
事実を収集しそれに基づいて行動ずればよいのであれば、あるいは、すべての事実が明
らがになるまで待っていればよいのであれば、すべての人々が相場で成功することができるのです。しかし、相場においてはすべて逆なことが起こっているのです。
<br><br>
以上のことにならないためには、取引の判断には、チャートを用いることが良いのです。株価は好材料を受けて下落することがあるし、逆に、悪材料を受けて上昇することもあります。しかし、いずれの場合においても、チャートを正しく解釈すれば、そのような情報に振り回されることがないのです。
<br><br>
仮にポジションを取って後に、レートがストップ・ロスを目指して下落していても、その理由を探す必要はないですし、なぜ下落しているのかを知る必要もないのです。事実は、事前に設定したストップロスを目指してレートが下落しているにすぎないのです。</p>
<br><br>
]]></description>
         <link>http://www.fx03.com/2006/07/post_38.html</link>
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         <category>02相場する上での大事な心得</category>
         <pubDate>Sun, 16 Jul 2006 15:07:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>間違った勝ち方をすること</title>
         <description><![CDATA[<p>相場をやる人の目的は利益をあげることで、これは間違いない事実です。しかしどんな手段を使っても勝つことができれば良いのだろうか。つまり、結果よければ、すべてよしなのかということです。言うまでもなく、答えはノーです。心臓外科の医師もドラッグの売人も多くを稼ぐが、彼らを同列に扱うべきではないのです。
<br><br>
この概念はトレーディングの世界においても当てはまります。初心者の多くは、マーケットにおいて間違った勝ち方をする可能性があるということを理解していないのです。
<br><br>
例えば、あるトレーダーが損切りを遵守せず、結果的には利益を上げることができたとしましょう。損失を計上しなければならなかった取引であるのだが、「結果」として利捻を上げることができたので、このトレーダーは損切りを遵守しなかったことに喜びを感じるのです。このトレーダーは自分が自らに対して罪を犯したこと、そしてそれに対する天罰が待っていることには気づいていないのです。
<br><br>
このトレーダーは間違った成功を収めたわけそあり、遅かれ早かれ、この労せずして得た利益をマーケットは取り戻しにかかるのです。
<br><br>
このトレーダーが次にストップ・ロスを誘発しそうな状況に直面した時、どのような行動をとるでしょうか。もちろん、再びストツプ・ロスを無視するのです。そうしない者はいないでしょう。前回はストップ・ロスを無視することによって利益を上げたのであり、今回もそれに倣わない手はないのです。
<br><br>
しかし、前回のように価格は反発せずに、今後は数週間にわたって下落し続け、大損するまで下落し続ける可能性があるのです。
トレーダーが間違った方法で利益を上げた場合には、そうして得た利益以上の金額を失うまで間違ったアプローチを続けるのです。これは大変な危険な思想なのです。
<br><br>
一方、熟練したトレーダーは幸運を期待することはしないのです。自らが失敗した場合、あるいは誤ったトレーディングを行った場合、そこから何とが利益を得ようとはしないし、また利益を得ることができたとしてもそれを喜ぶこともないのです。むしろ、自らの技術によってではなく、幸運によって利益を得た場合には、彼らは敗北感を味わうのです。真の勝者はマーケットにプレゼントなど落ちていないことを十分に理解しているのです。
<br><br>
長きに渡って相場で生き残るためには、正しいトレーディングする習慣を身につけることが大事なのです。</p>
<br><br>
]]></description>
         <link>http://www.fx03.com/2006/07/post_39.html</link>
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         <category>02相場する上での大事な心得</category>
         <pubDate>Sun, 16 Jul 2006 15:09:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>実は身近な外国為替取引</title>
         <description><![CDATA[<p>「外国為替市場」と聞いても、一般の人にとってはなかなかイメージが沸きづらいかもしれません。ただ、 皆様がテレビなどでモニターが並んでいる所で忙しくしている人達を見たことがあるのではないでしょうか。
<br><br>
そしてこのような人達が実際にどのようなことを行っているのか世間一般では意外と知られていないものです。
<br><br>
「為替」とは現金の輸送を伴わないで通貨同士の交換をするもので、私達の生活においても身近であります。これから話を進めるのが異なった通貨の売買を行うときに使われる交換としての「外国為替」と云うものです。
<br><br>
そしてこの通貨の交換比率のことを外国為替レートといいます。
<br><br>
具体的には「ニュースや新聞などで現在は1ドル120円で取引されています。」と云うの目にするのではないでしょうか。これのことを外国為替レートと云うのです。
<br><br>
 商社や輸出入業者は銀行と、また銀行同±では国内外を関係なく直接、または為替ブローカーを通じて外国為替取引を行っています。
<br><br>
例えば皆様が海外旅行で米国に行く場合、日本円(以下円)を持っていってもデューティーフリーショップなどごく一部の店でなければ使うことができません。なぜなら米国で使われているお金は米ドル(以下ドル)のためです。
<br><br>
そこで手持ちの円をドルに替える必要性が出てくるのです。 手持ちの円をドルにする方法はいろいろとありますが、一番簡単な方法が近くの都市銀行に行って円からドルに両替することです。
<br><br>
実はこのような行為も立派な「為替取引」なのです。なぜなら円を持って行って、その円をドルに替えたということは「円を売ってドルを買った」ことになるからです。
<br><br>
そしてこのときに使われる交換比率が外国為替の取引レートになるのです。
</p>
<br><br>
]]></description>
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         <category>03ＦＸ取引の基礎知識</category>
         <pubDate>Mon, 14 Aug 2006 10:52:08 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>AFT-FXダイレクトトレード</title>
         <description><![CDATA[<b>お申し込みはこちらから</b>
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<br>

<h5>■取引サービス (ＡＦＴ)</h5>
<table id="gaiyou11" border="1">
<tbody>
<tr>
<td id="sa57"><p>コース</p></td>
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</tr>
<tr >
<td id="sa62"><p>オンライン(デイトレード）</p></td>
<td><p>無料</p></td>
<td><p>無料</p></td>
<td><p>無料</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa63"><p>オンライン(オーバートレード）</p></td>
<td><p>無料</p></td>
<td><p>無料</p></td>
<td><p>無料</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa64"><p>電話(デイトレード）</p></td>
<td><p>×</p></td>
<td><p>×</p></td>
<td><p>×</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa65"><p>電話(オーバートレード）</p></td>
<td><p>×</p></td>
<td><p>×</p></td>
<td><p>×</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa66"><p>入金手数料</p></td>
<td><p>負担（邦銀）</p></td>
<td><p>負担（邦銀）</p></td>
<td><p>負担（邦銀）</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa67"><p>出金手数料</p></td>
<td><p>負担 (邦銀)</p></td>
<td><p>無料</p></td>
<td><p>無料</p></td>

</tr>
<tr >
<th id="sa002" colspan="4" ><div align="center"><p>証拠金・預入金</p></div></th>
</tr>
<tr >
<td id="sa68"><p>初回最低預入金</p></td>
<td><p>30万円</p></td>
<td><p>30万円</p></td>
<td><p>30万円</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa69"><p>ロスカット</p></td>
<td><p>証拠金×25％</p></td>
<td><p>証拠金×25％</p></td>
<td><p>証拠金×25％</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa70"><p>マージンコール</p></td>
<td><p>×</p></td>
<td><p>×</p></td>
<td><p>×</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa71"><p>証拠金・証拠金率</p></td>
<td><p>1%</p></td>
<td><p>1%</p></td>
<td><p>1%</p></td>
</tr>
<tr >
<th id="sa003" colspan="4" ><div align="center"><p>取り扱い通貨（スプレッド）</p></div></th>
</tr>
<tr >
<td colspan="4" ><p>USD/JPY (3) EUR/JPY (4) GBP/JPY (9) CAD/JPY (7) CHF/JPY (5) AUD/JPY (5) NZD/JPY (7)<BR>
EUR/USD (3)　その他の通貨</p></td>
</tr>
</tbody>
</table>

<br>
]]></description>
         <link>http://www.fx03.com/2006/12/post_40.html</link>
         <guid>http://www.fx03.com/2006/12/post_40.html</guid>
         <category>04お薦め取引会社</category>
         <pubDate>Fri, 01 Dec 2006 13:18:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>北辰物産【DRAGON FX 24】</title>
         <description><![CDATA[<b>お申し込みはこちらから</b>
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01001mnb000yha" target="_blank">DRAGON FX 24<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01001mnb000yha" border="0"></a>
<br>
<br>
<h5>■取引サービス (北辰物産【DRAGON FX 24】)</h5>
<table id="gaiyou01" border="1">
<tbody>
<tr>
<td id="sa01"><p>最低取引単位</p></td>
<td><p>1万単位</p></td>
</tr>
<tr >
<th id="sa001" colspan="2" ><div align="center"><p>コスト</p></div></th>
</tr>
<tr >
<td id="sa02"><p>オンライン(デイトレード）</p></td>
<td><p>3PIPS</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa03"><p>オンライン(オーバートレード）</p></td>
<td><p>3PIPS</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa04"><p>電話(デイトレード）</p></td>
<td><p>×</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa05"><p>電話(オーバートレード）</p></td>
<td><p>×</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa06"><p>入金手数料</p></td>
<td><p>負担（邦銀）</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa07"><p>出金手数料</p></td>
<td><p>無料</p></td>
</tr>
<tr >
<th id="sa002" colspan="5" ><div align="center"><p>証拠金・預入金</p></div></th>
</tr>
<tr >
<td id="sa08"><p>初回最低預入金</p></td>
<td><p>10万円</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa09"><p>ロスカット</p></td>
<td><p>証拠金×25％</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa10"><p>マージンコール</p></td>
<td><p>×</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa11"><p>証拠金・証拠金率</p></td>
<td><p>5%</p></td>
</tr>
<tr >
<th id="sa003" colspan="2" ><div align="center"><p>取り扱い通貨（スプレッド）</p></div></th>
</tr>
<tr >
<td colspan="2" ><p>USD/JPY (3) EUR/JPY (4) GBP/JPY (9) CAD/JPY (7) CHF/JPY (5)<BR> AUD/JPY (5) NZD/JPY (7)　EUR/USD (3)　その他の通貨
</p></td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></description>
         <link>http://www.fx03.com/2006/12/post_41.html</link>
         <guid>http://www.fx03.com/2006/12/post_41.html</guid>
         <category>04お薦め取引会社</category>
         <pubDate>Fri, 01 Dec 2006 14:50:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セントラル短資オンライントレード</title>
         <description><![CDATA[<b>お申し込みはこちらから</b>
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000slx000yha" target="_blank">外貨投資ならセントラル短資オンライントレード<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000slx000yha" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>
<br>
<br>
<h5>■取引サービス (セントラル短資オンライントレード)</h5>
<table id="gaiyou01" border="1">
<tbody>
<tr>
<td id="sa01"><p>最低取引単位</p></td>
<td><p>1万単位</p></td>
</tr>
<tr >
<th id="sa001" colspan="2" ><div align="center"><p>コスト</p></div></th>
</tr>
<tr >
<td id="sa02"><p>オンライン(デイトレード）</p></td>
<td><p>100円</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa03"><p>オンライン(オーバートレード）</p></td>
<td><p>100円</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa04"><p>電話(デイトレード）</p></td>
<td><p>100円</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa05"><p>電話(オーバートレード）</p></td>
<td><p>100円</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa06"><p>入金手数料</p></td>
<td><p>負担（邦銀）</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa07"><p>出金手数料</p></td>
<td><p>負担（邦銀）</p></td>
</tr>
<tr >
<th id="sa002" colspan="5" ><div align="center"><p>証拠金・預入金</p></div></th>
</tr>
<tr >
<td id="sa08"><p>初回最低預入金</p></td>
<td><p>10万円</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa09"><p>ロスカット</p></td>
<td><p>証拠金×20％</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa10"><p>マージンコール</p></td>
<td><p>証拠金×75％</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa11"><p>証拠金・証拠金率</p></td>
<td><p>通貨毎</p></td>
</tr>
<tr >
<th id="sa003" colspan="2" ><div align="center"><p>取り扱い通貨（スプレッド）</p></div></th>
</tr>
<tr >
<td colspan="2" ><p><p>AUD/JPY (6)6.0％ AUD/USD (7)4.6％ CAD/JPY (7)7.2％<BR> 
CHF/JPY (2)6.0％ EUR/GBP (9)6.0％ EUR/JPY (5)5.0％<BR>
EUR/USD (5)5.0％ GBPJPY (9)6.0％ GBP/USD (7)4.2％<BR>
NZD/JPY (7)6.0％ NZD/USD (8)6.0％ USD/CAD (8)5.0％<BR>
USD/CHF (9)5.0％ USD/JPY (5)4.8％</p></td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></description>
         <link>http://www.fx03.com/2007/03/post_42.html</link>
         <guid>http://www.fx03.com/2007/03/post_42.html</guid>
         <category>04お薦め取引会社</category>
         <pubDate>Mon, 12 Mar 2007 16:21:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リンク１</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.hikaku-fun.com/fx/">比較ファン-FX業者比較・FX為替初心者入門</a><br>
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]]></description>
         <link>http://www.fx03.com/2007/03/links1.html</link>
         <guid>http://www.fx03.com/2007/03/links1.html</guid>
         <category>20リンクス1</category>
         <pubDate>Thu, 15 Mar 2007 21:49:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パンタ・レイ証券</title>
         <description><![CDATA[<b>お申し込みはこちらから</b>
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000uhu000yha" target="_blank">パンタ・レイ証券「みんなのＦＸ」<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01000uhu000yha" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a><br>
<br>
<h5>■取引サービス (パンタ・レイ証券)</h5>
<table id="gaiyou01" border="1">
<tbody>
<tr>
<td id="sa01"><p>最低取引単位</p></td>
<td><p>1万単位</p></td>
</tr>
<tr >
<th id="sa001" colspan="2" ><div align="center"><p>コスト</p></div></th>
</tr>
<tr >
<td id="sa02"><p>オンライン(デイトレード）</p></td>
<td><p>無料</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa03"><p>オンライン(オーバートレード）</p></td>
<td><p>無料</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa04"><p>電話(デイトレード）</p></td>
<td><p>不可</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa05"><p>電話(オーバートレード）</p></td>
<td><p>不可</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa06"><p>入金手数料</p></td>
<td><p>負担（邦銀）</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa07"><p>出金手数料</p></td>
<td><p>無料</p></td>
</tr>
<tr >
<th id="sa002" colspan="5" ><div align="center"><p>証拠金・預入金</p></div></th>
</tr>
<tr >
<td id="sa08"><p>初回最低預入金</p></td>
<td><p>10万円</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa09"><p>ロスカット</p></td>
<td><p>証拠金×20％</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa10"><p>マージンコール</p></td>
<td><p>不可</p></td>
</tr>
<tr >
<td id="sa11"><p>証拠金・証拠金率</p></td>
<td><p>通貨毎</p></td>
</tr>
<tr >
<th id="sa003" colspan="2" ><div align="center"><p>取り扱い通貨（スプレッド）</p></div></th>
</tr>
<tr >
<td colspan="2" ><p><p>USD/JPY (1) EUR/JPY  (2) GBP/JPY (5) AUD/JPY (3) <BR>
NZD/JPY (5) CAD/JPY (4) CHF/JPY (4) EUR/USD (2) GBP/USD (3)<BR>
EUR/GBP (2) AUD/USD (2) NZD/USD (3)<BR>
USD/CAD (4) USD/CHF (3) GBP/CHF (3)</p></td>
</tr>
</tbody>
</table>]]></description>
         <link>http://www.fx03.com/2007/07/post_43.html</link>
         <guid>http://www.fx03.com/2007/07/post_43.html</guid>
         <category>04お薦め取引会社</category>
         <pubDate>Tue, 03 Jul 2007 22:34:59 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
